良質のタンパク質が、バストアップの土台作りをサポート
大きなバストへと育てる過程で欠かせない、バストアップの土台を作り出すことで定評のある「フェヌグリークシード」。インドを中心に女性のためのハーブとして昔から愛用されてきた豆科の植物で、香辛料の一種としてカレーの原料にも用いられていることから日本人にとっても身近なハーブです。
もともとは母乳の出をよくする目的で、出産後の女性への服用が勧められていましたが、女性ホルモンの働きを活発にすることで得られるバストアップ効果が確認されてから、アメリカをはじめとする欧米諸国において、バストアップする目的の健康食品には欠かせない成分として知られるようになりました。
フェヌグリーク種皮に含まれるタンパク質サポニンは体内に取り込まれると、女性ホルモンと似た働きをする植物性エストロジェンへと形を変えます。不足していた女性ホルモンが体内に補われることで乳腺を刺激、思春期の時と同じように集中的に胸に脂肪を集めることで豊かなバストアップがもたらされます。
単品で効果をあらわすのはもちろんのこと、他のバストアップサプリと併せて飲むことで、さらなるバストアップ効果を期待できる本品。「バストアップ効果をいち早く感じたい」というお客様の声から誕生したニーズの高いサプリメントです。
服用を止めてもバストアップサイズをしっかりキープ
せっかくバストアップに成功しても、土台がしっかりしていないと、バストに集まった脂肪はまたすぐに落ちてしまいます。この原因としてあげられるのが、バストを支えている乳腺の未発達です。バストは90%の脂肪組織と10%の乳腺組織から構成されていますが、バストが大きい状態というのは、この乳腺が発達して周りにそれを保護するための脂肪がたくさんついている状態のことをいいます。それに対して、逆に乳腺が未発達で周りにつく脂肪の量が少ないと、バストが小さい上にしっかり支えることができず、体から脂肪が落ちていく際に一緒に減ってしまうのです。
「フェヌグリークシード」は、有効成分サポニンが女性ホルモンの分泌を正常化、乳腺の発達を促すことで周囲に脂肪を集める働きをサポートしてくれることから、一度バストアップが成功した後に服用を止めても、バストアップサイズをしっかりキープしてくれます。また、糖分を分解してエネルギーを作り出す、血管内の脂肪を除去するなどの働きを併せ持っていることから、ダイエット、健康面においても近年注目を集めており、余分な脂肪を燃焼しながら確実にバストアップできると今アメリカで話題の商品です。
35年の歴史を持つ大手メーカースワンソン社
1969年に設立されて以来、長年にわたってハーブや栄養成分がどのように健康を高めるかについて、先代のオーナー自らが研究をし続けてきたスワンソン社。「世界に健康を届ける」という開業当時のモットーは、2代目の時代になっても決して変わることなく、“最も品質の高い商品を作り続ける”、“お客様の立場になって健康をサポートする”を目標に掲げて商品開発が行われています。
フェヌグリークシードの用法
1日2〜3回、食後に1回2カプセルを水と一緒にお飲み下さい。
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